浮気調査


浮気

浮気調査

fickleness_investigation【調査方法】
浮気の兆候は、女性が気付きやすく、浮気の兆候を見抜いて、依頼してくるのは、
男女の内、女性の方が多いです。
男性が依頼してくるケースもありますが、女性が依頼してくる場合は、「確たる証拠はないけど、
なんとなく浮気しているようなきがする」という、女性の直感で依頼してきます。
しかし、これがまた当たっていることが多いのです。

浮気の兆候の具体例

浮気の兆候というと、帰宅が遅くなったとか、携帯電話を常時手元において、離れなくなったとか、色々あるかと思います。

こうした行為を隠そうとして、何気なく、細心の注意を払って行動している旦那さんも数多いのではないでしょうか?

どんなにそうした兆候を、出さないようにしても、なにかしら、微妙な空気を感じ取り、浮気をしているという直感から、確信を得てしまうのが、『女性の感』ということになり、逆にいうと、男性が浮気された場合は、これが不思議なことにあまり気づかない場合が多いようです。

浮気をする人のきっかけ

浮気をする人のきっかけには、様々な環境の変化があると思います。その、一つに挙げられるのが、
セックスレスの増加に伴って、浮気する人が、増えてきているという事が、問題視されています。

こうした状況は、年齢によるもの、社会情勢の変化で、ともに働いていて、仕事に追われ、
精神的にも肉体的にも限界の状況であることが考えられます。

セックスレスになるには、男女双方でなく、片方がそうした状況の場合は、その深刻さは
深くなる一方でしょう。

当社では、
・「夫が不倫をした妻」
・「妻子ある男性と不倫関係にある女性」
・「妻の不貞に悩む夫」
・「ご自身にも不倫相手にも家庭がある二重不倫」
・「結婚詐欺」
等、実に様々な立場から悩みを抱えている方から、不倫事案のご相談を受け確実な証拠収集をおこない、数多くの事案を解決してきました。

 共通の傾向として、不倫事案はプライバシーの最たるものであるため、誰にも相談できずに、耐え切れなくなってしまうこと、冷静に対処をするつもりが、ついつい感情的な対応になり、関係を悪化させてしまい、解決の方向性が見えないことなどがあげられます。

「誰にも相談できなかったから」と、お一人で抱え込んでしまい、大きな心理的ストレスが生じ、お仕事やご生活に支障をきたした方もおられます。

しかし、確実な調査を行う事によって真実は明らかになるわけですから、少しでも心の痛みから解放されることでしょう。

 私どもは、守秘義務を負い、ご相談者様のプライバシーは厳格にお守りいたします。そして、確実な証拠収集に努め、過去の類似事案における経験と、法令・社会通念・などに鑑み、相応と思われる解決策をご提示していきます。

ご信頼いただき、ご相談ください

慰謝料について

不倫に関連して、不可避的に発生するのが、慰謝料の問題です。

夫婦は、法律上も強く保護される関係にあることから、その夫婦関係を侵害した側の行為は、
不法行為として精神的苦痛という損害に対する慰謝料支払義務が発生します。

もっとも、精神的な苦痛の内容や程度は、客観的な評価が困難であり、慰謝料については、
その明確な基準が法律によって規定されているものではありません。
 
そこで、一定の基準とされるのが、過去の裁判例です。
類似事案は、類似の結論に達することが公平と思われますし、裁判例はその事案におけるあらゆる
要素・事情が加味され、客観的な裁判官により判断されているため、信頼性・合理性があります。

これらの裁判例の蓄積により、不倫慰謝料の相場という枠組みが形成されていきます。

しかし、問題が二つあり、ひとつは、不倫慰謝料の事例は、特に個別性が強く、同じ事案は
全く存在しないこと、他のひとつは、大多数の方が、裁判外での私的かつ迅速な、合意による
解決を望まれることです。

 判断要素として、不倫行為の期間、不倫に至った原因、不倫行為の頻度、夫婦関係の状況、
被害者側のお子様の有無や影響、双方のご収入、不倫を原因とする離婚の有無(またはその可能性)等において慰謝料請求は異なります。

以下の様な不適切な内容を含むご依頼については、お申し出をお断りさせていただきます。
予めご了承下さい。

  • 「辞職工作」「えん罪工作」など、人に社会的不利益を与える行為
  • 盗聴、盗撮、ストーキング、名誉毀損となる行為
  • 通信の秘密を暴く行為(携帯電話のパスワード解析などを含む)
  • 許可なく盗聴器、位置情報発信器などを取り付ける行為(GPSによる調査を含む)
  • 犯罪行為を助長、幇助する行為
  • 適法な方法で取得できると考えられない情報の調査

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